あなたの介護現場に理学療法士の力を

※残り7社

個別機能訓練加算取得の失敗例

管理不足

書類管理者が不在で書類作成の不揃いや怠慢に気付けない

失敗1

業務負担

書類作成や機能訓練提供の負担が大きく、継続できなくなる

失敗2

退職

全てを任せていた、機能訓練指導員が退職すると、書類作成、提供内容等が振り出しに

失敗3

不安

この書類であっているの?提供はこれでいいの?という不安から断念する

失敗4

弊社が考える算定で一番重要な事は
書類や提供の負担を減らし安心して機能訓練を継続することです!

継続的な算定の重要性

機能改善

継続的な機能訓練提供で利用者様の状態は改善する

理由1

信頼

算定を中断することでケアマネージャーの信頼を落とす事に繋がる

理由2

加算売上

継続的な算定ができなくなる事で、加算の売上が減少する

理由3

利用者様、ご家族様、ケアマネージャー様など
関わる全ての方のためにも継続することが重要!

“継続的”な算定サポートを
実現する3つのポイント

継続的に算定できる書類管理

安心して機能訓練が提供できるように
弊社は毎月”管理”までサポートします

個別機能訓練加算の算定には、書類作成や訓練提供など、沢山のタスクがあります。
何をするのか?いつまでにするのか?などタスクを明確化し現場に伝え、更に専門家が毎月書類管理までサポートします。
実地指導に通る最低水準を理解している為、不必要な業務をカットしタスクの優先順位等を的確にアドバイスします。

“継続的”な算定サポートを
実現する3つのポイント

継続的に提供できる訓練コーディネート

御社の人員数や経験量、タイムスケジュール、算定開始後の経過時期にあった、提供方法をご提案します。

御社のレベルにあった機能訓練提供方法をご提案します

訓練提供者が退職しても、継続して提供ができるよう、誰でもできる動画やテキストで基盤を作ります。

誰でも提供できる基盤を作るため、提供者のスキルに依存せずに実施できます

継続的に算定できる専属理学療法士サポート

訪問でのアドバイス

機能訓練指導員の方へ、計画書に沿った普段の訓練提供方法や、運動メニューなどのアドバイスをします。
実際にご利用者様のアセスメントを実施し、個別性の高い訓練の提案も可能です。

オンラインでのアドバイス

オンライン上で書類作成やご利用者様に関するご質問にアドバイスいたします。また、訪問がなくてもヒアリング内容や動画共有により最適な訓練のご提案も可能です。

お客様の声

初めての機能訓練でしたが、先生が私でもできる方法を提案してくださったので安心して訓練を提供することができました。
初めは動画を使って提供していましたが、今では自分で提供できるようになりました!

その他のフリーケアサービス

簡単ですぐに作成できる書類作成ツール

ADLレベルのチェックだけで、目標、運動プログラム、記録がワンクリックで可能です。

1

面倒な行政確認をサポート

導入前、人員配置等の分かりにくい行政確認を弊社が代理で行うことも出来ます。

2

営業チラシで集客サポート

ケアマネや家族様に集客効果の高かったチラシを配布し、加算取得におけるチラシ作成をサポートします。

3

書類作成時間の削減

フリーケアサービス

書類作成から提供までの機能訓練業務はフリーケアのツールで完結!

機能訓練業務に必要なのは、書類作成、訓練提供、記録、管理。
これら全てフリーケアのツールで行え、お困りごとがあればすぐに解決します!

書類にリンクした訓練提供

フリーケアの運動プログラムは、目標達成のための訓練のみ!
計画書で出てきた運動プログラムを誰でも簡単にそのまま実践できます。

導入後の売上効果とコスト削減

加算未算定の施設様は、加算を算定をすることで約10万円の売上アップ

(例)
加算Ⅰイ
約102,900円/月
加算Ⅰロ
約156,187円/月
※10名定員の場合

不安を取り除くことで、加算算定率が向上し売上向上

書類作成や提供の不安から、算定率が上がらない施設が多数です。
不安が解消されることで、算定率の向上に集中することができます。

10時間/月の書類作成時間を削減できるため、約2万円の人件費削減

機能訓練業務の約半分は、書類業務に時間を費やすことになります。
その書類業務の時間を最大80%削減することができ、人件費も削減できます。

返戻リスクゼロ

これまでで、延べ311店舗70,000枚以上の計画書で実地指導をクリアしてきた実績があります。
地域のローカルルールにも柔軟に対応いたします。

他社比較

数字で見るフリーケア